芋焼酎YATTO SEVEN

遠藤保仁の公式戦1000試合出場達成を機に造られた
焼酎です。原料は地元である鹿児島県産にこだわり、
ヤット好みのスッキリとした味わいに仕上げました。
「おヤットさーでした。今日も一緒に1杯どう?」の
お供になる焼酎であり続けられればうれしいです。

YATTO SEVEN(ヤットセブン)

芋:鹿児島県産さつま芋
米こうじ:鹿児島県産米
製造:甕仕込み
蒸留:常圧蒸留
内容量:720ml
アルコール分:25%

原料

本格焼酎「YATTO SEVEN」の原料は、ヤットの地元である鹿児島県で栽培した、さつま芋と食用米を使用しています。 2種類のさつま芋、2種類の食用米を使用したこだわりの逸品です。
仕込み水や割り水には、軟水である紫尾山系の伏流水を使用。
その水はPH値も人の身体に近いPH値7.5程度と、身体にも馴染みやすい軟水となっています。

オンザロック

少な目の氷を入れたグラスに焼酎を注ぎ、マドラーでゆっくりと混ぜてください。 氷がゆっくりと解け、適温に冷えてきた頃にお飲みいただくと、この焼酎の旨み、甘みも持続して楽しめます。
氷が多めのロックをお好みの方は、グラスの中の焼酎が半分以下になったら 『追い足し焼酎』をしながら続けて飲んでいただくのも、またひとつの楽しみ方です。

ソーダ割り

冷えたグラスに氷を入れ、焼酎を3割注ぎます。その後、焼酎がよく冷えるようにマドラーで10回程度かき混ぜ、 炭酸が抜けないようにグラスの縁に沿ってゆっくりとソーダを注ぎ、最後に液面に極少量の焼酎を垂らします。
この最後の『チョイ足し』をすることで炭酸も効いていて焼酎の香りも楽しめる美味しいソーダ割りが出来上がります。

生(き)

ボトルごと冷蔵庫で冷やし、ワイングラスに注いで香りを楽しみながら飲んでいただいたり、そのまま飲むには強いという方は冷やした焼酎を入れたワイングラスに氷を1~2個浮かべて飲んでいただくのも美味しい飲み方としておすすめです。

小牧醸造株式会社

〒895-1816 鹿児島県薩摩郡さつま町時吉12番地
TEL:0996-53-0001

小牧醸造は鹿児島県の北西部、薩摩半島の北部にある、さつま町(旧宮之城町)に位置し、 蔵のすぐ横には鮎やウナギ、山太郎ガニなどが獲れる一級河川の川内川が流れています。
蔵の北方には霊峰紫尾山がそびえ、その紫尾山系の伏流水を汲み上げて小牧醸造の仕込み水に使用しています。

誰かと飲む時も

友人と語らうとき、親子や家族で団らんのとき、
仕事場の同僚や上司部下と話すとき。
喜怒哀楽さまざまな話がつもりつのる...。
そんな貴重な時間を過ごす時のお供でもありたい。

一人で飲む時も

仕事のこと、プライベートなこと、
将来のことを一人で考える時間。
時たま、思い出に浸ってみたり...。
そんな素敵な時間を過ごす時のお供でもありたい。

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